上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
shima.jpg

和歌山市井辺(いんべ)にあるしま整骨院さんです。
私は1年ほど右腕がまともにあがらずとても苦しんでいました。
左手は普通にあげて耳につくのですが、右手は全く耳から遠く140°くらいの角度
しかあがらなくいろんなお医者様に診ていただいたのですが思わしくありませんでした。
偶然私のいっているクライミングジム「ワボ」さんに先生がきていたので
相談したところ、その場でみていただき後日診療していただくことになりました。

驚きました、完全まではいきませんがほぼ耳に右手がついているのです。
注射や薬を飲んでいろんな方法を試したのに、あっというまに改善しました。

感謝の一言です!!
スポンサーサイト
2015.04.20 Mon l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
昨日、生まれて初めて和歌山ろう学校の文化祭に行ってきました。
それも生まれて初めてのろう学校。

幼稚部から専門部まである総合学園。
当たり前と言われてしまえばそれまでなのだが、若い子たち(卒業者も来ていたので)
こんなにろう者に若い子が多いなんて!
というのも、サークルでは若い方のろう者もいますが、ほとんどが年配者のろう者の方々
が多いので、初めて見て驚いたのが正直な気持ちです。

そこで、このブログを読んでもらえることを祈り、
もし和歌山市内はもちろん、和歌山市内まで来ることができて
ろう者でクライミングやボルダリングをしたいと」いう方がいましたら是非
ここに書き込んでください。何年か前にも同じことを書いたのですが
もし、やってみたいというろう者の方がいればよろしくお願い申し上げます。

ただでさえ、新しいスポーツを始めるのは不安なものです。
そこに、ろう者の方々と健聴者ではコミュニケーションの方法、文化が違います。

もちろん、筆談は可能ですが、初めての場所、スポーツを始める場合
不安なうえに、コミュニケーションの方法が違えば、どなたでも気が引けます。

それはろう者であろうが健聴者であろうが同じだと思います。

今、私は小学生の子供のろう者と登る機会があります。

でも、手話はむしろその子供に教えてもらいます。
自分でも勉強しますが、言葉や文化はその中で生きておられる
ろう者の方々から教えてもらうのが一番です。

もし、クライミングやボルダリングに興味があるろう者、ろうあ者の方
どうぞご連絡おねがいします。

2014.11.23 Sun l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
今回も烏帽子岩で生岩トレーニングです。

私は基本人工壁育ちなので、生岩はとても難しく感じます。

ホールドのつかみ方とは違い岩独特の手を岩に引っかけるという感じですか?

使う筋肉は違うし、もちろんホールドにテープなどは貼っていない!当たり前ですが。

また、想像力も必要です、それに恐怖感が半端ではありません、

心して登らなければ!!

1ebo.jpg

2014.05.07 Wed l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
今年初めての烏帽子クライミング

人工壁育ちの私には本当に生岩は難しいです。
少しは足の位置やホールドを確認出来るようにはなってきましたが
岩独特の慎重なムーヴなどがあるので
人工壁では取得出来ない技術を勉強中です。

スタンスにゆっくりじっくり乗り込んでいくことや
岩をプッシュする動作など
覚えることはいっぱいですが

慎重に注意して生岩を楽しみたいと考えます。

eboshi5.jpg
2014.04.27 Sun l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
「自己責任」という言葉は決して自分の責任に都合のよい言葉ではないような気がします。


 お互いが自身と相手やパートナーとの安全に配慮し、思いやりや、安全に最善を尽くして

 (抽象的な言葉で申し訳ありません。)

  出来る限り想定できる危険に対応して(など)
  

  配慮して生まれてくる言葉のような気がします。


  決して、自分の不注意を相手の責任にする言葉ではないはずです。

  自警の意味も込めて書いてみました。
2014.03.16 Sun l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。