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ns84spe3.jpg

完成画像

主な改造点

フロントフォークをアルミ棒に変更
スイングアームに溶接跡を工作
カウル分割、ファスナーに極小ねじ使用
アッパーカウルの下部を自作
燃料タンクの溶接跡へこみを自作
チャンバー、スイングアーム、下部サイレンサー、フロントフォークをパテで裏打ち
ウィンドウシールドをバキュームフォーマーで自作
冷却系ホースにテーピング加工
キャブレターのメッシュを追加加工
アクセルワイヤー及びテンショナーを自作
アクスルシャフト等を真鍮パイプに交換
フロント周りパイピング、オイルリザーバタンク、ねじ等を変更
ブレーキホースをスパイラルに変更
ハンドル部分を自作
アクセルワイヤー基部をアルミパイプで自作


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2013.07.26 Fri l 模型委託制作 l COM(0) TB(0) l top ▲
makii2.jpg

ルートMさん、Mさん、私で槙尾山にクライミングです。

この日は気温もそんなに高く湿度も低かったので最高のクライミング日和でした。

岩も乾いていて、あと技術さえあれば完璧でした。
2013.07.22 Mon l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
今回はタミヤNS84年仕様に追加変更されている新部品リアホイール、スイングアーム
リヤーサスペンションを使用してスペンサーが初のワールドチャンピョンに輝いたマシンを
作成しました、以前にタミヤから発売された完成品とは違い後期仕様、新部品をして
作成しました。

s100.jpg

完成画像

2013.07.17 Wed l 模型委託制作 l COM(0) TB(0) l top ▲
ns6.jpg
キットではアンダーカウルとアッパーカウルいったいなので切り離し裏打ちプラパンを接着して
完成後に極小ねじでとめるので穴を開けておきます。

シートカウルのエアーインテイクも開口します。

また、燃料タンクの下部にも溶接の彫り込みを入れておきます。

アッパーカウルはウィンドウシールドをバキュームフォームで自作するので装着できるよう
段差をつけておきます。

2013.07.10 Wed l 模型委託制作 l COM(0) TB(0) l top ▲
84ns500.jpg


NS500スペンサー84年仕様完成画像


2013.07.03 Wed l 模型委託制作 l COM(0) TB(0) l top ▲
食欲はダイエットを進めていく自分にとっては避けて通れない障害です?。
でも、食欲がなければ死んでしまいます。もちろん自分の体を作っているのは食物で
おろそかにはできません。

ダイエット期間中は栄養の吸収があがっているのでむやみに食べると即、リバウンドです。

一番心がけているのは高タンパク低カロリー、一日の基礎代謝が1400キロカロリー
クライミングと有酸素運動で500キロカロリーは使用するので、基本的に摂取カロリー
はこれより押さえる必要があります。

日頃は、ご飯はほとんどカットです、もちろん、パスタ、うどんもカットです。

野菜、お肉、お魚、豆腐、納豆、ニンニクなどが中心です。

がしかし、

時に異常におなかがすいてしまうときがあります。

しかし、これに誠意的に対処しておかないと、精神的バランスを崩し
余計に食欲が増大します。

そこでそんなときは

私はとにかく食べます。

野菜サラダ(ドレッシングごく少量と塩)
豆腐
味噌汁
納豆
野菜のおひたし
など
カロリーをあまり気にしないものを心ゆくまで食べます。

しかし、体はカロリー、私の場合、糖分が異常に恋しくなります。

そのときはとにかく甘いコーヒー、フリーズドライのおしるこなど
液体のものを3杯くらい飲めばおさまるので、とにかく飲みます。

このとき
大切なのは、液体ということと暖かいものです。もちろん夏でも。
おなかもふくれ、糖分吸収も早いので、満腹感も得られます。


食欲はよっぽどでないと我慢できません。
 
特に私のように期限がないものは、食欲と仲良くしないと、大変なことになります。

ダイエットの基本は食べないかではなくいかに食べるか?だと感じています。
2013.07.03 Wed l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲

ここ3ヶ月で約5キロの減量体重は57キロから56キロの間。目標はとりあえず55キロ、身長163センチ。
週二回の体幹トレーニング、週3回のキャンパスボード、週5日以上のボルダーかルートクライミング。
毎日のお昼間2時間のウォーキング(サウナスーツ着用)
お風呂上がりに30分ストレッチ、そのほかダンベルトレーニング、ぶら下がりトレーニングなど、

ただ、クライミングが上手になりたい!!

僕の持論は登れるから上手ではなく、上手だから登れるという考えです。

50歳になって人と比較したり、誰かと争っているわけでもなく、ただ単に上手にりたい。

漠然とした、願いだが、小さい頃プラモデル屋のショーウィンドウをみながら

僕もいつかはこんな綺麗な戦車やかっこいい車をつくりたい!!

そんな、気持ちに似ている。

綺麗にかっこよく登れたらそれで満足。

でも、なかなか思うように登れないけれど、それでも、できる限り綺麗にかっこよく登りたい!!

2013.07.01 Mon l クライミング l COM(0) TB(0) l top ▲
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